GIFアニメ 日々の新聞
CONTENTS
日々の新聞
風の通る家
いわきクロニクル
オンブズマン
編集後記
招待席

田人お伽草紙
草野天平の頁
HIBINO IN IWAKI
時のゆくえ
仲間たちの野辺送り
蔡國強といわきの物語
DUO
オリジナルショップ
定期購読
リンク集


フロントページ
2003.3〜12
2004.1〜5
2004.6〜12
2005.1〜12
2006.1〜12
2007.1〜12
2008.1〜12
2009.1〜12
2010.1〜12
2011.1〜12
 
 
 
 
 特集.あのころの田町界隈

平にあって隆盛を誇った田町の繁華街。花柳界のメッカとも言えるその界隈には、料亭や芸者置屋、待合がひしめき合い、多いときで240人もの芸者衆がいました。仲田町、新田町、紅小路。いまでも賑わっている3本の通り。その歓楽街の50年前の姿を追い求めました。


写真は松本正平さん



三味線の音色や常磐津の声
かつては芸者街だった田町の3本通りを
写真ともに振り返ります。



趣味で撮った写真が貴重なまちの記録に
昭和20年代から平成16年に亡くなる前年まで、カメラを持ってあちこちへ出かけ、瞬間を切り取った松本正平さん。趣味で撮っていた写 真はいつの間にか、貴重なまちの記録になっていました。


いわき芸者グラフィティ おはんさん・夢路さん

50年前当時、売れっ奴だった「おはん」さんを中心に、いわきの芸者グラフィティ。


小山の数ほど芸者がいた

21歳で芸者になった満栄さんに、芸者の暮らしや「小山の数ほど芸者がいる」と言われた時代の事など、お聞きました。



磐亭よもやま話(48)

田町っ子
愛憎が渦巻く世界だが 奇妙な連帯感があった



花見、七夕、盆踊り 芸者さん大忙し

50年前の平の人々の楽しみ、花見と七夕、盆踊り。



 記事

ペルソナ 犬の公認訓練士 佐藤紀子さん

厳しい訓練所生活を経て犬の公認訓練士になった佐藤紀子さん。
遊びながら信頼関係をつくる



食めぐり 山野由湖子さんと皆川まゆみさん

自然食品店「善林庵」の厨房に立つ山野由湖子さんと
皆川まゆみさんに玄米菜食を始めたきっかけや
食べものの選び方、食べ方など話をお聞きました。



2020年のいわき

いわき商工会議所事務局長 小林裕明さん
まちは人で成り立ち、人がつくる



進まないグループ診療

共立病院が外来の人工透析患者制限に踏み切ります。
いわきでの人工透析治療の現状を取材しました。



いわき発 医師不足のなかで (3)医師の確保
財団法人ときわ会副理事長 常盤峻士さん 自らが育ててきた「いわき泌尿器科」(内郷綴町)には現在5人の常勤医師と4人の非常勤医師がいて、延べにすると月100人の医師が診療や手術をこなしています。なぜ医師を確保できるのか、取材しました。



往復葉書 編集者⇔読者
アリオス大ホール ステージが見えない



 連載

DAY AFTER TOMORROW(61)

日比野克彦さんによる連載
遠くは見えるけど、近くは見えていなかった



カフェ・ラパン 46

がんばれラトブ 成功への経営戦略と地域戦略(下)



わたしの好きなRestaurant

いわきでくらす外国人が日本語を学んでいる「日本語教室」(国際交流協会主催)があります。「わたしの好きなレストラン」では、その教室の授業で書かれた作文を紹介します。
第5回 アリラン
鈴木ヘンメデフさん(モンゴル) いわき歴2年



北の地から(26) 


秋田市立中央図書館明徳館館長 北条常久さんによる連載
津軽の雪




梨ノオト(詩・手紙)(11)

「梨の会」による連載
第11回 暁闇 有働薫








日々の新聞風の通 る家いわきクロニクルオンブズマン情報
編集後記田人お伽草紙草野天平の頁日比野克彦のページ
フラガールオリジナルショップ定期購読リンク集

 
  ホームへ画面上へ