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2003.3〜12
2004.1〜5
2004.6〜12
2005.1〜12
2006.1〜12
2007.1〜12
 特集.行政力

地方公共団体がその姿を変えようとしています。行政経営部、市民協働部などが行革によって生まれて1年。いわき市はこれからどう進もうとしているのか、どう進んでいけばいいのか。2回にわたって識者や関係者などからの取材を通 して、いわきのこれからを探ります。




行政と民間が信頼し合って連携できるシステムが必要
小名浜まちづくり市民会議初代会長
里見 潤さん
これからの時代に必要なのは、民と官とが不信感を払拭して協力し合い、自分の地域に合った新しいシステムづくりをすることだろう。



いわきが持つ都市像は多様性 具体的イメージは無理
いわき市行政経営部長
仲野治郎さん
イメージの都市像や機能は言えるが、具体的には言えないのが現実。



リーダーシップの 欠如で閉塞感増幅 在流吾さん
現在のいわき市政は、前執行体制より閉塞感が
増幅しているような気がしてならない。



 記事

まちがたり
相原野球



GALLARY 見て歩き

人生を凝縮した力
高井誠二展 アートスペースエリコーナ



2020年のいわき

株式会社かげつ専務取締役 関野豊さん
じゃんがらスタイルの種を蒔こう



市医師会が市民公開講座


5日、市文化センターで「乳がん」をテーマにした第30回いわき医師会主催の市民公開講座が開かれ、それぞれの立場から乳がんの予防や治療方法などについて疑問点をぶつけあいました。




地域で高齢者をどう支えるか考え合おう
医師会在宅医療担当理事
木村守和さん
いわき市医師会が中心になって在宅医療の受け皿作りとしての「いわき在宅Dr.ネッド」づくりの準備が進められています。



小名浜美食ホテルに14店舗
小名浜の1,2号埠頭周辺の倉庫群のうち2棟のリニューアルが終わり、20日に「地域交流施設」と「休憩施設」としてオープンします。





アリオスが一次オープン
いわき芸術文化交流館アリオスが8日にオープンしました。
約400人が出席した記念式典の模様を取材しました。



 連載

DAY AFTER TOMORROW(62)

絵を描くことと演じること その違いと共通性



さはこの丘つれづれ記 湯本高校野球部を追う(2)
センバツの開幕とともに球春がスタートしました。故助川隆一郎さん(助さん)亡きあとの湯本高校野球部。4月からは清水裕之新監督(磐城ー順大)が本宮から移ることになり、指導態勢も整います。そうした環境の変化を踏まえ、この夏まで高校野球や現代の高校生気質にスポットを当てて、湯本高校野球部を追いかけます。



磐亭よもやま話(49)

中村敦夫君のこと
無口だが礼儀正しい少年だった



わたしの好きなRestaurant

いわきでくらす外国人が日本語を学んでいる「日本語教室」(国際交流協会主催)があります。「わたしの好きなレストラン」では、その教室の授業で書かれた作文を紹介します。
第7回 源洋丸
坂田ネーナパーさん(タイ) いわき歴9年



北の地から(27) 


秋田市立中央図書館明徳館館長 北条常久さんによる連載
終戦記念日




梨ノオト(詩・手紙)(13)

「梨の会」による連載
第13回 心平と道造 斎藤貢



麦とれんげとスカンポと(1)


宙さんの連載
第1回 兵隊ごっこ








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