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 特集.40歳のスズキイ

昭和43年、当時、平工の2年生だった鈴木直さんは、いわき市大久町で骨の化石を3個採集しました。それがフタバスズキリュウ発見の第一歩でした。群馬県立自然史博物館長・長谷川善和さんはこのほど、『フタバスズキリュウ発掘物語―八〇〇〇万年の時を経て甦ったクビナガリュウ』を出版。その長谷川さんの第一歩ともいえる発掘・研究がフタバスズキリュウでした。今回の出版を機に、「いわきフタバスズキリュウ物語」をまとめました。




すべてはフタバスズキリュウから
日本に化石ブームを生んだ大きな発見。
フタバスズキリュウ発見に至る背景と人々の反応を振り返ります。



「白亜紀のいわき」を知るために化石採集
フタバスズキリュウの発見者・鈴木直さんに発見当時の事や化石についてお話を聞きました。



あのころの発掘秘話がふんだんに
長谷川善和著『フタバスズキリュウ発掘物語―八〇〇〇万年の時を経て甦ったクビナガリュウ』(化学同人刊)



 記事

PERSONA
新家利一さん(いわき市保健所長・40歳)
病気対策と医師不足、自分たちで何をすべきか。



interview 写真家 平間至さん
アリオスペーパーのフロントなどの写真を撮っている、写真家の平間至さん。ミュージシャンたちと向き合い、10年ほど前からは故郷の塩竃市でも活動を始め、昨年は舞踏家の田中泯さんの「場踊り」を塩竃で撮影しました。平間さんに塩竃の実家、写 真、いわきのことを聞きました。



ヴァイオリニスト佐藤 陽子さん 池田満寿夫を語る
「池田満寿夫―知られざる全貌展」開催中の8日、佐藤陽子さんは「トーク・ミニコンサート」のために、いわき市立美術館に現れました。単独インタヴューとトークから、池田さんとの日々の断片を拾いました。



詩人 谷川俊太郎さん 美しい言葉を人前に置きたい
詩人の谷川俊太郎さんが、現代詩にメロディーつけて歌うDiVa(ディーヴァ)とともに6月7、8日、アリオスと草野心平記念文学館のステージに立ち、詩を朗読し、思いを語りました。谷川さんに詩、そして自分の詩を朗読することなどについて聞きました。



Art 画家 峰丘さん
いわき市平字六間門在住の画家・峰丘さん(60)の画業40年展が22日まで、アートスペース・エリコーナで開かれています。その作品の数々は死とエロスに彩 られ、眩いばかりの光を放ち続けています。峰さんの絵と人生を取材しました。



 連載

DAY AFTER TOMORROW(64)

赤いプラスチックの網の靴を買った



さはこの丘つれづれ記 湯本高校野球部を追う(6)
センバツの開幕とともに球春がスタートしました。故助川隆一郎さん(助さん)亡きあとの湯本高校野球部。4月からは清水裕之新監督(磐城ー順大)が本宮から移ることになり、指導態勢も整います。そうした環境の変化を踏まえ、この夏まで高校野球や現代の高校生気質にスポットを当てて、湯本高校野球部を追いかけます。



対岸のゴジラ(6)

副市長の責任



わたしの好きなRestaurant

いわきでくらす外国人が日本語を学んでいる「日本語教室」(国際交流協会主催)があります。「わたしの好きなレストラン」では、その教室の授業で書かれた作文を紹介します。
第11回 ワンナ
中野 ヌアンスリーさん(タイ)



北の地から(29) 


秋田市立中央図書館明徳館館長 北条常久さんによる連載
表と裏




梨ノオト(詩・手紙)(17)

「梨の会」による連載
第17回 S様への手紙 粟津杜子



磐亭よもやま話(52)

佐藤 好夫さんの連載
「俺、歩きだから」 味のある会話聞かせてくれた二人







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