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 特集.20年前の第九 その2

いまから20年前、「いわきは1つ」への願いのもとに、手づくりの「いわき市民による第九演奏会」が開かれました。前回に引き続き、関係者の方に取材を行い、当時を振り返ります。




心新しくして精神を生かす
指揮者 ボイコ・ストヤーノフさん
あの時は「心を新しくして精神を生かす」という思いがかなり強かったんです。



音楽好きが集まり 好きな曲を歌う幸せ
フロイデ常磐 前会長 小林 勇治さん
音楽が好きな者同士が集まって歌うのは楽しい。こころ一つになって、好きな曲が歌えて。そういう機会があったのは幸せでした。



無我夢中すべてやり尽くす
コンサートマスター 常光 まり江さん
本番のことはあまり覚えていません。それだけ無我夢中でした。



歌いあげると喜びが待っている
ソプラノ 大倉 由紀枝さん



人として鍛えられる
実行委員会事務局 寺主 君男さん
みんなそれぞれの立場があり、さまざまなぶつかりあいがありました。


みんなワンステップ、アップ
いわき交響楽団実行委員 坂本 安由さん
ボイコさんで良かったと思います。情熱が半端じゃないし、音楽との向き合い方がキチッとしている。



こころ一つにあたたかだった
司会者で合唱団メンバー  和田 美津代さん
本当に燃えましたね。演奏会が終わったときの気持ちは、まさしく第九の歓喜。



 記事

先発陣の一角を占めたい
いわきとしては久しぶりのプロ野球選手・小松聖さん(オリックス・バファローズ)にインタビューしました。



2020年のいわき

フリーター 松田 文さん
鈍感力〜そして未来の子どもたち



争いのない時代が続いてほしい
ピアノ調律師 矢川 光則さん

12月24日、市文化センターで開かれた「被爆ピアノ平和リサイタル inいわき」を取材しました。


湯本のまちに童謡館がオープン
野口雨情記念「湯本温泉童謡館」が5日、常磐湯本町にオープンした。今後実質的に館を運営していく、童謡のまちづくり市民会議会長の九頭見淑子さんと、40年にわたって野口雨情関連の資料や書籍を収集してきた里見庫男さんに話を聞きました。

九頭見淑子さんのお話



INTERVIEW 劇作家・演出家 平田 オリザさん
演劇作家で演出家、さらに劇団「青年団」を主宰する平田オリザさんにインタヴューしました。



夕日を眺めながら あのころの田町界隈(上)
ラトブの窓から見事な夕日を眺めながら思う、あのころの田町界隈。
大好きだった紋屋のおんちゃん。



 連載

DAY AFTER TOMORROW(59)

日比野克彦さんによる連載
創る。消える。考える。時を使ってまた創る。



わたしの好きなRestaurant

いわきでくらす外国人が日本語を学んでいる「日本語教室」(国際交流協会主催)があります。「わたしの好きなレストラン」では、その教室の授業で書かれた作文を紹介します。
第1回 木の芽
プラットプローン・ラッチャニーさん(タイ)いわき歴7年



梨ノオト(詩・手紙)(7)

「梨の会」による連載
第7回 S様への手紙(下) 粟津 杜子



磐亭よもやま話(44)


道を極めた人たちが 集まった鉄板ステーキの店のエピソード
コメディーは シリアスなほど おかしく楽しい




風の通る家

社会人になったマチムラ君







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