GIFアニメ 日々の新聞
CONTENTS
日々の新聞
風の通る家
いわきクロニクル
オンブズマン
編集後記
招待席

田人お伽草紙
草野天平の頁
HIBINO IN IWAKI
時のゆくえ
仲間たちの野辺送り
蔡國強といわきの物語
DUO
オリジナルショップ
定期購読
リンク集


フロントページ
2003.3〜12
2004.1〜5
2004.6〜12
2005.1〜12
2006.1〜12
2007.1〜12
2008.1〜12
2009.1〜12
2010.1〜12
2011.1〜12
2012.1〜12
2013.1〜12
2014.1〜12
2015.1〜12
2016.1〜12
2017.1〜12
2018.1〜12
2019.1〜12
 特集.病院改革プランを巡るはなし

いわき市が昨年44月に発表した「市立病院改革プラン」の成案化が秒読み段階に入っています。しかしこの案をめぐって市と医師会・病院協議会の対立が表面 化し、市の思惑通りには運んでいきません。病院改革プランの背景、市内の地域医療をめぐる問題点などを探りながら、さまざまな立場の人たちから取材しました。



手詰まりのなかでの背水の陣

いわき市が昨年11月に発表した「市立病院改革プラン」と、いわき市医師会長名で提出「市立病院改革プラン案に対する意見」。
今回の動きを整理しました。



市民の姿が見えない

総務省からのオーダーでまとめられたいわき市立病院改革プラン(案)



10年先を見据えた医療の構想を

現状のなかで、いわきの医療をどうしていくことがいいのでしょうか。いわき市医師会副会長で、ストレスクリニック院長の松崎博光さんにお聞きしました。



浜通り医療生協理事・組織部長 長谷部淳さん

安心できる地域医療の ための議論をいまこそ



村岡福祉医療総合研究所 所長 村岡寛さん

病院改革プランパブリックコメントの速やか公表を



市議会地域医療対策特別委員会委員長 酒井光一郎さん

各立場の声を踏まえ提言できれば



市歯科医師 佐藤守昭さん

知らないところで進む医療崩壊
いわきの現状を広く知らせたい



 記事

大規模事業費が減っても財源は不足

19日に発表された、いわき市の新年度(平成21年度)一般会計当初予算案について取材しました。



N響の定期演奏会とアリオス拠点の弦楽四重奏団

4日、アリオス大ホールで行われたスポーツジャーナリスト・増田明美さんの講演会(常磐開発・開発会主催)の模様をお伝えします。



いい音楽をつくる だから怖く面 白い

アリオスの小ホールを拠点に活動する弦楽四重奏楽団「ヴィルタス・クヮルテット」のメンバー4人が初めてアリオスに集いました。リーダーの丸山さんに自身とチェロ、ヴィルタス・クヮルテットのことをお聞きしました。



 連載

音楽ばなし ピーターとおおかみ(14)

アリオスプロデューサー足立優司さん
グラス・ハーモニカ



カフェ・ラパン(58)

閉塞感からの脱却に向けて RART2



わたしの本棚

『詩友 国境を越えて 草野心平と光太郎・賢治・黄瀛』
北条常久著 風濤社刊



もう一人のまどか先生 フラメンコガール物語(4)

小野恵美子さんの舞踊45周年を記念した公演「常磐ハワイアンセンター物語[フラメンコ編]」が4月4日、アリオス大ホールで開かれます。恵美子さんの子どものころや常磐ハワイアンセンターのオープンの前などにタイムスリップしながら、本番までを追います。



梨ノオト(詩・手紙)(34)

「梨の会」による詩・エッセイなど
第34回 西の丘 ――ひとりにて菫一株掘上げし  有働 薫



客席のアフタートーク(4)

大谷湖水さんによる観劇レビュー
女中たちのボレロ



同時進行ドキュメント 甲子園への遙かな道(4)
昨年3月、高校教師という立場を離れた相原さんは、紆余曲折の末、暮れから湯本高校のグラウンドに立っています。最後の壁がどうしても突き破れないチームを、監督の清水裕之さんとと相原さんがどう変えていくのか。夏までの日々を同時進行で追いかけます。



王朝人の四季 ―源氏物語と紫式部―(10)
いわき明星大学教授・斎藤正昭さんによる源氏物語にまつわるお話の連載
(今回も含め、本連載の写真はすべて筆者撮影)
第10回 桃か桜か







日々の新聞風の通 る家いわきクロニクルオンブズマン情報
編集後記田人お伽草紙草野天平の頁日比野克彦のページ
フラガールオリジナルショップ定期購読リンク集

 
  ホームへ画面上へ