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2019.1〜12
 特集.地震と原発


「原発はクリーンで安全」という神話が揺らいでいるなか、今回の柏崎刈羽原発の地震による事故は「想定外」という言葉が「何もわかっていなかった」という言葉に置き換えられるほどの衝撃を与えました。30年にわたって脱原発運動と取り組んできた佐藤和良さん(脱原発福島ネットワーク世話人・市議)や地質の専門家、市の担当者などに話を聞きました。
 



佐藤和良さんに聞く原発問題
出身地が福島第二原発が建っている双葉郡楢葉町であることから原発問題に関心を持つようになった脱原発福島ネットワーク世話人・市議の佐藤和良さんに話を聞きました。



後背湿地に建つ新しい住宅地が危ない

高橋紀信さんに地震が起きたときの揺れ方と地盤について話を聞きました。



塩屋崎灯台壊れた福島県東方沖地震

いわき市で起きた比較的大きな地震とその被害をまとめました。



地域 防災計画立て5年ごとに見直し 

いわき市の「地域防災計画」についてまとめました。



中越沖地震での家屋危険判定 
新潟中越地震に伴い、市から応急危険判定士が2人派遣され、柏崎市で調査を行いました。そのうちの1人、白田真一さんに現地の状況などを聞きました。



カフェ・ラパン 38

原発事故と双葉活断層
「原発の地元」という意識を



 記事

いわきの高校野球を読み解く 

いわき勢の甲子園出場は今年もなりませんでした。最後の甲子園出場は平成7年の磐城で、12年連続の敗退。その背景などを探ります。



REVIEW

磐城高校の敗戦。原点に帰ろう。



いわきの医療 産婦人科の集約化 
これまで共立病院と松村総合病院にあった産婦人科が4月から共立病院に集約化されました。
3月まで松村総合病院の産婦人科部長だった、磐城共立病院産婦人科主任部長の本多つよしさん(47)に集約化の現状、いわきの産婦人科医療の状況と今後などを聞きました。



稲川敏之さんを悼む

共有した時代
画家 田口安男さん



PERSONA
好間町北好間で好間町北好間の代々、農家を営む家に生まれ、農作業をする両親の姿を見て育った大和田雅夫さんが、ブルーベリー農園を開いて5年目。「農業は食べ物の原点だと思う」という大和田さんに作物をつくることやこれからの目標など、話を聞きしました。 



 連載

助さんの高校野球日記(12)
県内最年長監督の助川隆一郎さんが率いる湯本高校野球部。
そのグラウンドでの日々を夏まで追いかけます。



いちばん星のバトン(2)

小名浜高校演劇部 全国大会への道



長寿の条件

武蔵野市吉祥寺に真弓小児科医院を開設し、
自然流子育てを提唱している真弓 定夫さんによる連載
第6回 薬を食べる 健康を保つのに大切な野菜



菜の花の歌日記 其の九 祈り

ある日突然、宣告された病。残された「短歌日記」とともに、君枝さんの闘病生活、そして生きざま、家族の思いをシリーズで見つめます。



草野天平の言葉(5)

遺稿



磐亭よもやま話(33)


道を極めた人たちが 集まった鉄板ステーキの店のエピソード
忘れ得ぬ人々(20) 先代「海員閣」の親父
横浜中華街が「南京街」と呼ばれたころ




風の通る家

解体工事



いわき百物語(1)
いわきに伝わる怪談を紹介します。
第1回 「三坂の怪談」






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