GIFアニメ 日々の新聞
CONTENTS
日々の新聞
風の通る家
いわきクロニクル
オンブズマン
編集後記
招待席

田人お伽草紙
草野天平の頁
HIBINO IN IWAKI
時のゆくえ
仲間たちの野辺送り
蔡國強といわきの物語
DUO
オリジナルショップ
定期購読
リンク集


フロントページ
2003.3〜12
2004.1〜5
2004.6〜12
2005.1〜12
2006.1〜12
2007.1〜12
2008.1〜12
2009.1〜12
2010.1〜12
2011.1〜12
2012.1〜12
2013.1〜12
2014.1〜12
2015.1〜12
2016.1〜12
2017.1〜12
2018.1〜12
2019.1〜12
 特集.田舎暮らし その後

団塊世代の大量退職で2地域住居による「ふるさとUターン」が声高に叫ばれていますが、現実的には思うようには進んでいないよです。2年前に「田舎で暮らす」を特集し、他地区からいわきに移り住んでいる人たちを取材しました。その後、いわきの田舎を志向して移り住んでいる人たちは増えているのでしょうか。




手作りパン工房経営 多田秀男さん


「手作りパン工房 すぎの子」を経営している多田秀男・明乃さん夫妻。秀男さんは移住者の相談役的な存在になっています。



陶芸家 丹野良平さん


唐津で修業し、笠間からいわきに来て一年ちょっとの丹野さん。周辺の土を使って作品を模索する日々を送っています。




石川 ふよこさん・純子さん母娘


郵便局だった建物に越して来た石川ふよこさんと純子さん母娘。




 記事

第58寿和丸沈没事故


船主の野崎哲さん、遺族代表の今野栄さんらは22日、14万5682人分の嘆願署名を添えて、関係機関に事故原因究明のために潜水調査を実施するよう要望しました。
酢屋社長 野崎哲さんに現状をお聞きしました。




N響の定期演奏会とアリオス拠点の弦楽四重奏団


いわき市とNHK交響楽団が1月6日、いわきでの定期演奏会の開催の協定書を締結しました。その少し前にはアリオスを拠点とする弦楽四重奏団「ヴィルタス・クヮルテット」も誕生し、クラシック音楽の種まきが少しずつ始められています。




お茶の世界には日本文化のすべてがある


守田蔵作陶展が平・新舞子 のレストラン「NATURA KA DOYA」(ナトゥーラ・カドヤ) の二階で開かれている。守田さんに白洲正子さんとの交 流や自身のこだわりなどについ て聞いた。




PERSONA


今をときめく“新・山の神”柏原竜二選手の恩師、いわき総合高校陸上部顧問佐藤修一 さんに、陸上の強豪に成長した総合高校での指導や、順天堂大時代のことなど話をお聞きしました。



年齢のハードルを立てずに 自分ペースの人生を送ろう

1月20日、いわき法人会の新春講演会主催でパレスいわやで行われた草野仁さんの講演の内容をまとめました。



専門の医療機関で診てもらうことが大切

19日、市総合保健福祉センターで開かた「認知症がわかる」をテーマにした、松村総合病院附属舞子浜病院名誉院長の田子久夫さんの講演会の模様をお伝えします。



 連載

音楽ばなし ピーターとおおかみ(13)

アリオスプロデューサー足立優司さん
「東洋的」な音階



カフェ・ラパン(57)

アメリカ大統領選と就任演説 ―現代の叙事詩



対岸のゴジラ(7)

人事の季節


もう一人のまどか先生 フラメンコガール物語(2)


小野恵美子さんの舞踊45周年を記念した公演「常磐ハワイアンセンター物語[フラメンコ編]」が4月4日、アリオス大ホールで開かれます。恵美子さんの子どものころや常磐ハワイアンセンターのオープンの前などにタイムスリップしながら、本番までを追います。




家を巡るはなし


設計専攻建築士・小野田博さんの連載
第8回 魂の住処




梨ノオト(詩・手紙)(32)

「梨の会」による詩・エッセイなど
第32回 きぬぎぬ 斉藤貢



同時進行ドキュメント 甲子園への遙かな道(2)
昨年3月、高校教師という立場を離れた相原さんは、紆余曲折の末、暮れから湯本高校のグラウンドに立っています。最後の壁がどうしても突き破れないチームを、監督の清水裕之さんとと相原さんがどう変えていくのか。夏までの日々を同時進行で追いかけます。


王朝人の四季 ―源氏物語と紫式部―(8)
いわき明星大学教授・斎藤正昭さんによる源氏物語にまつわるお話の連載
(今回も含め、本連載の写真はすべて筆者撮影)
第8回 冬の御方






日々の新聞風の通 る家いわきクロニクルオンブズマン情報
編集後記田人お伽草紙草野天平の頁日比野克彦のページ
フラガールオリジナルショップ定期購読リンク集

 
  ホームへ画面上へ