GIFアニメ 日々の新聞
CONTENTS
日々の新聞
風の通る家
いわきクロニクル
オンブズマン
編集後記
招待席

田人お伽草紙
草野天平の頁
HIBINO IN IWAKI
時のゆくえ
仲間たちの野辺送り
蔡國強といわきの物語
DUO
オリジナルショップ
定期購読
リンク集


フロントページ
2003.3〜12
2004.1〜5
2004.6〜12
2005.1〜12
2006.1〜12
2007.1〜12
2008.1〜12
2009.1〜12
2010.1〜12
2011.1〜12
2012.1〜12
2013.1〜12
2014.1〜12
2015.1〜12
2016.1〜12
2017.1〜12
2018.1〜12
2019.1〜12
 特集.いわき解剖学 医療


深刻な医師不足、市立病院の赤字体質、それによる医療環境の疲弊…。いわきの医療環境が危ぶまれています。いわきの現状、問題点を医療の中核を担う人たちに話を聞きました。



市立総合磐城共立病院院長 樋渡信夫さん
高度医療、救命救急、結核を担っていきたい。 共立病院の役割と医師不足、赤字について。



福島労災病院院長 大谷巌さん
病院の特徴を生かして選択、集中させる。 いわき全体を考えた自分の病院の具体的なビジョンを。



総合磐城共立病院副院長 看護部長 藤枝弘子さん
看護士の高齢化と医療スタッフ不足 、
先を見据えた対策が必要。




いわき保健所所長 朝比奈章悟さん
一定レベルの医療は地域内で

いわきの小児科医、産婦人科医の減少の背景と共立病院の役割。



共立病院産婦人科部長 土岐利彦さん
病診連携を進めるのが理想

いわきの産婦人科医の減少。



 記事

ART 書家 石川進さん
ベルギー・コクシッド市主催の展覧会へ出展した書家の石川進さん。



運動は将来の子どもたちへの置き土産
夏井川上流の小野町処分場反対運動を始めて12年、地裁いわき支部に処分場の操業差し止めを求めて10年、原告団代表の戸澤章さん(69)に処分場問題について聞きました。



PERSONA
太極拳講師
鈴木 千種さん(69)

東京での出版者勤務からいわきへ移住して15年。
猫と暮らし、描き、言葉を文字に。



石井敦子さんが語る夏樹静子
石井敦子さんが語る、ミステリー作家夏樹静子。



 連載

ムーミン森の日々(7)

働き者のカナさん



磐亭よもやま話(6)

道を極めた人たちが 集まった鉄板ステーキの店のエピソード
忘れ得ぬ人々(3) 宇野重吉さん



ぼくの天文台(34)

変わらないもの



チャトーコテージ Vol.25

そして1年
 中国旅行と、次々と咲き始めるチューリップ



ある日どこかで

はる薫る



風の通る家

念願の初対面



ねこラヂオ(5) コバミヨケ
古書「じゃんがら堂」店主太田史人さんによるエッセイと、湊忍さんによるイラストの連載第5段。



はらはらとぽらぽらと(11)
箱崎りえさんによるイラスト&エッセイ
 4月の終わりに






日々の新聞風の通 る家いわきクロニクルオンブズマン情報
編集後記田人お伽草紙草野天平の頁日比野克彦のページ
フラガールオリジナルショップ定期購読リンク集

 
  ホームへ画面上へ